YOSHIMOTO agre ヨシモトアグリ

次へ

豚舎をつくる仕事。
どんなイメージを持っていますか?

養豚場や養鶏場をつくる会社と聞いて、
どんなイメージを持ちますか?

汚い、臭い、きつい…
そんなイメージがあるかもしれません。

ですが、昨今の農業を取り巻く変化のなか、
日本の農業は大きく変わろうとしています。

世界の最先端の技術、資材をつかって
より効率的な、より環境に優しい施設が求められています。

私たちは日本の食の安心、安全を
施設建設から支えるリーディングカンパニーです。

これからどんどん伸びていく業界を
いっしょに盛り上げてくれる仲間を募集しています。

  1. 設備から日本の農業を支える

    設備から日本の農業を支える

    日本の農業を強くする高機能でクリーンな施設

    世界の人口増加による食肉不足、TPPによる農作物市場の開放など、日本の農業は大きな転換期にあります。
    養豚養鶏は設備産業とも言われていて、日本農業のこれからの発展のためには、最新技術を使ったクリーンで

    高機能な施設が不可欠です。
    私たちは、生産性が高く、動物にも人にも環境にも優しい施設を作ることで、日本の食の安心安全を支えます。

  2. グローバルな取り組み

    グローバルな取り組み

    常に世界に目を向けています

    欧米には長い肉食の歴史があり、そこで培われてきた技術、商品は日本よりも優れたものが多くあります。
    私たちは、常に海外の動向に目を配り、集積性の高い施設建設に活かしています。

    海外で開催される畜産技術・機材の展示会への参加、新しい技術の導入、資材の輸入など、グローバルな取引を行っています。

  3. 業界のリーディングカンパニー

    業界のリーディングカンパニー

    社員が長く、安心して働ける環境をつくる

    50年ほど前から養豚施設の建設をやっていて、2014年に親会社のヨシモトポールから独立しました。
    設立間もない若い会社ですが、業界大手のヨシモトポールと同等の福利厚生があり、経営基盤も盤石です。

    英会話教室の授業料を会社が負担するなど、社員の成長をバックアップします。
    入社後に一級建築士試験に合格した社員も多数います。

養豚場ができるまで

  1. 1プラン提案営業部

    プラン提案
    • 営業部営業部

      新しい豚舎建設を考えている養豚家さんに対して、プランの提案を行います。

      この時点で用意するものは、
      計画図面、換気計算、各種仕様書、完成予想図、御見積り 、敷地諸調査、物件概要検討、法規制の調査、工事管理契約 など多岐にわたり、幅広い専門知識が必要になります。
      施設のハード・ソフトの両面からお客様の経営効率向上のための提案をします。

  2. 2契約〜工事開始まで営業部建設部技術部

    プラン提案
    • 営業部営業部

      提案が通り、契約を結ぶことができたら、本格的な実施設計(構造計算、内部設計)を行います。
      また、役所に対して建築確認申請を行います。

    • 建設部建設部

      営業部と一緒に、資材の調達の手配をします。
      国内はもちろん、海外からも資材を輸入します。
      また、外注の業者さんの選定など、誰がなにをいつまでにするかを詳細に決めます。

    • 技術部技術部

      空調システム関係の設計など、設計の中でも技術的な部分を担当します。

  3. 3工事施工建設部

    工事施工
    • 建設部建設部

      現場監督が常駐し、工事全体の進行に目を光らせます。
      工程会議では各業者さんを集めて、予定通り工事が進んでいるかを確認し、調整します。
      工程表作成や資材の調達、積算、工事中間検査用の資料作成・管理、職人さんのマネジメントなど一般の施工管理とそれほど大きな違いはありません。むしろ、効率的な豚舎経営のための空調システムや、給水・給餌量管理、脱臭システムなど、豚舎ならではの最先端技術を海外から多数導入しているので面白いですよ。

  4. 4完成〜アフターメンテナンス建設部技術部

    完成〜アフターメンテナンス
    • 建設部建設部

      工事は長くて7ヶ月、短くて3ヶ月くらい。
      施工が始まってもお客様と密にコミュニケーションを取り、時には軌道修正しながら進めていきます。
      やはり、豚舎が無事に完成した時が一番嬉しいですね!

    • 技術部技術部

      納品前に、試運転を行い、施工品質と内部設備を確認します。
      たとえば、豚舎で停電が起こった場合は自動で窓が開いて豚が窒息しないようにするシステムがあるのですが、それに不具合がないかなど実験します。

      納品後もお客様と連絡を取り合いながら設備の不具合などを診断し、問題解決にあたります。現場の小さな声が大きな改善のヒントになることがありますから、実際に現場に出向くことも大切にしています。

社員インタビュー

建設部インタビュー建設部

設備で日本農業を変えていく

インタビューを見る

建設部インタビュー

現場監督は一国一城の主?!
サラリーマンじゃないサラリーマン

仕事内容を教えてください

私は「建設部」という部署に所属し、現場監督として豚舎建設の施工管理を行っています。
お金の管理、職人さんの管理、品質の管理、工程の管理を現場監督がすべて行います。
現場監督をやっているとサラリーマンであってもサラリーマンじゃなくなるところがあるんです。一国一城の主という感覚で働いています。そういう意味では、社員は変わり者が多いと思いますね(笑)
現場監督は「考えることが仕事」だと思います。
今日のうちにアレが終わらなかったら、来週はアレができないから、また工程が変わって、追加予算がかかるから…。工期中は常に現場のことを考えていますよ。利益を出すのも、損を出すのも最後は現場監督次第なのでプレッシャーもあります。
ただ、言い換えると自分の裁量でなんでもできる。
自分の性には合ってますね。

建設部インタビュー
この仕事についたきっかけ

もともと建設の仕事をする気はなかったんです。全く無かった!
大学のときは環境問題を勉強していました。特に水質管理が専門でずっと試験管を相手にしていたんです。
縁があってこの会社に入って建設現場で働くようになったのですが、新人のころの自分は完全に甘くみてましたね、仕事を(笑)
仕事ができなくて職人さんに迷惑をかけるのは当たり前で、学生気分が抜けていないというか、心のどこかで辞めようかなという気持ちがあったのかもしれません。
ですが、現場をこなしていくにしたがって、この仕事の良いところが見えてくるんですよ。
勉強をして一級建築施工管理技士、一級土木施工管理技士の資格を取りました。

建設部インタビュー

設備で日本農業を変えていく

こだわっていることは。

ヨシモトアグリの畜舎施設は、他社よりも高いとご指摘頂くこともあります。
ただ、我々は畜舎の品質で農場の生産性が著しく変わるものだと考えています。
お客様にご理解頂くのに苦労することも少なくありませんが、長く使っていただくものなので、品質に妥協することはしたくありません。

また、現場監督は、お客様がなにを望んでいるかを汲み取っていく必要があります。
最初にお客様から要望を聞いて設計図をまとめるのは営業の仕事ですけど、現場で工程が進んでいく中で、必ず新たな要望は出てきますし、私のほうから確認すべきこともたくさんあります。
たとえば、そうですね…。
些細なことですが、畜舎の中に設置するコントローラーをどの場所につけるか。
建設が始まった段階の設計図では、一般的な高さにつけるようにしていますが、「本当にこの場所でいいのか」というのはお客様に確認する必要があります。
そうしたら、実際に農場で作業される方が小柄な女性従業員だということが分かり、もっと下の位置に設置場所を変更したことがあります。
こだわりといっても、当たり前のことを、当たり前にするだけですよ。
それが一番難しかったりするんですけどね。

建設部インタビュー

上っ面じゃない「ありがとう」

仕事をしていて良かったと思うときは?

完成したときの開放感!
ホントにプレッシャーがすごいですからね(笑)
それに、自分が作ったものがカタチとして残るのはやっぱり嬉しいですね。
それは豚舎だけじゃありません。
自分が作った豚舎で育った豚が、ブランド豚として市場で売られるようになるんです。
誰かにお中元、お歳暮を贈るときは、そういう肉を贈るようにしていますよ。

ありきたりかと思われるかもしれませんが、この仕事は人から人に感謝される仕事です。
面と向かって「ありがとう」って言ってもらえる仕事って、あるようで実はなかなかないないと思います。
僕たちも、感謝される頻度は多くないですよ。
完成後、一年くらい経ってお客さんを訪ねたら、「設備のおかげで豚の成長がすごく良くなっている、ありがとう」と言われたことがあります。
上っ面の言葉じゃないんですよ。農家さんたち、心にないことは言いませんもん。
いろいろ大変なことがあった現場でも、良かったなと思える瞬間ですね。

営業部インタビュー営業部

実はクリーンでグローバル?!
一変した仕事の印象

インタビューを見る

営業部インタビュー

実はクリーンでグローバル?!一変した仕事の印象

仕事内容を教えてください。

私が本社で営業事務をやっています。全国を飛び回る営業さんをサポートしています。
担当している商材は飼料タンクです。
飼料タンクというのは、養豚場で豚の餌を貯めておくタンクなのですが、マニアックですか(笑)?
農場で新しいタンクが必要になったら私たちのところに連絡がくるので、営業の人に現場を確認してもらい、農場に合ったタンクを農家さんにご提案します。
どれでも違いがないように見えるかもしれませんが、大きさや素材などで性能は大きく変わってきます。
なかには海外から輸入するものもあるんですよ。
農家さん、営業、輸入先など多くの人とやり取りをするので、情報を正確に、そして明るく伝えることにしています。
やっぱりどんなことでも明るく伝えたほうがいいと思いませんか(笑)

営業部インタビュー
この仕事にどんなイメージをもっていましたか?

私はこの会社に入るまでは、畜産業界のことも畜産業界のことも全く知らず、豚舎に対しても「臭い・汚い」というイメージしかありませんでした。
ところが、実際に仕事を知るようになって、イメージは一変しました。
脱臭・空調システムなど最新システムを備えた豚舎はクリーンそのものです。
それに、世界の進んだ資材や技術を得るために、社員全員が常に世界を意識して仕事をしています。
「クリーン」や「グローバル」って、もしかしたら皆さんがもつ豚舎のイメージとは真逆じゃないでしょうか。

今、豚肉の需要は世界的に高まっています。
もちろん量だけでなく、安心安全というのも重要なポイントです。
養豚農家さんも、私たち建設会社も日本の食を支えるために頑張っています。

営業部インタビュー

学生時代は働くことが怖かったんです

学生時代はどんな過ごし方をしていましたか?

大学では英米文学を勉強していました。
でも、「勉強していた」って言うのが恥ずかしいくらい何もしていなかったですね(笑)
だいたい目覚めるのはお昼すぎでしたね。

そのときに思っていたのは、「仕事ってなんだか怖い」ということです。
完全な想像なんですけど、毎日上司から怒られたり、命令されて窮屈な思いをしたりするんじゃないかと思っていました。
学生時代が自由すぎたので、その自由がなくなることが怖かったんです。

でも実際に働きはじめると、学生時代に感じていた自由ってほんとに自由だったのかなと思うようになりました。
仕事はたしかに楽しいことばかりではありませんが、一方で、仕事以外では味わうことのできない充実感というのもあります。
やるべき仕事をやって、お客さんや取引先の人や同僚に認められて、自分でお金を稼ぐことで、学生時代よりもっと自由になった気がしました。
勤務地が有楽町なので、会社帰りに銀座で食事やショッピングできるという理由も大きいの(笑)

営業部インタビュー

長い目で育ててくれます

この会社のいいところは。

アットホームなところですね。たまにちょっと緩すぎないかなと思うときさえあります(笑)
でも、長い目で育ててくれているなと感じます。
じつは私は中途で入ってきたのですが、前任者から引き継ぎをしてもらっても、いざ一人で担当を任されるようになると分からないことが山ほど出てきました。
そんなとき、同じ事務の方たちがずっと仕事を見てくれました。
その方たちの担当ではないのに、一緒になって「あーでもない、こーでもない」と悩みながら。そのときは本当に嬉しかったです。

また、会社が資格の習得を後押ししてくれています。
働きながら一級建築士の試験に受かった先輩もいます。
私の今の目標は簿記2級を取ることですね。けっこう何年もずっと目標のままですけど、今年こそちゃんと受験します(笑)

技術部インタビュー技術部

幅広い知識を活かし、
豚にも人にも優しい豚舎を

インタビューを見る

技術部インタビュー

海外と連携して、常に新技術をキャッチアップ

仕事内容を教えてください

高性能な豚舎を作るには、最新の技術や設備機器が不可欠です。
私の仕事は、日本だけでなく世界中の新技術を導入して、農家さんに提案できるようにすること。
豚舎に設置する空調システムの設計や、海外から輸入してきた機材のサポートなどもやっています。
国産製品以外に海外輸入品も多く取り扱っていますので、英文の設備仕様書の内容を確認して、お客様が運用できるようになるまでの一連の技術的な支援を行っています。

技術部インタビュー
海外とのやり取りも多いのですか?

ちょうど明日からドイツへ一週間の出張です。
私たちのお客さんである日本の養豚業者さんに、ドイツの養豚事情を案内するのが主な目的です。成功している農場や、新技術が展示されている見本市を回ってきます。
ヨーロッパには、日本より長い肉食の歴史がありますからね。
そこで培われた技術や商品は、日本よりも優れているものがたくさんあります。
中国やアメリカなどに行くこともありますよ。

日本国内にはまだ無い資材を輸入してきて、日本の農場で使っているので、メーカーとの交渉や検品のために海外に行くことも多いですよ。
じつは英語はそんなに自信がないのですが、意外となんとかなります(笑)

技術部インタビュー

幅広い知識を活かし、豚にも人にも優しい豚舎を

どんなときにやりがいを感じますか?

お客様の要望で、今まで販売していなかったタイプの商品を導入・販売するまでの一連を担当したことがありましたが、それまでは詳しくなかった分野の海外商品で、内容を把握するのにも非常に時間もかかりました。無事に設置が完了して稼働した時の達成感はなんとも言えないものでした。
導入以前よりも良くなったと言っていただければ、やはりこちらも嬉しくなります。

私は北海道出身で、親戚にも農家がたくさんいました。
もともと自然や動物が好きなので、設備建設を通して日本農業に貢献したいという思いは強いです。
この仕事を知れば知るほど、設備が畜産の生産性に大きく関わるものだということが分かってきました。

私の業務に必要なのは幅広い知識です。建築のこと、養豚のこと、設備関係、電気関係と様々な知識が必要になります。実務的な仕事よりも調べたり考えたりする時間が長いかもしれません。大変ではありますが、面白い部分でもあります。自分には合っていると思いますね。
豚にとって快適で、農家の方が働きやすい豚舎を作っていきたいです。

技術部インタビュー

決め手は直感!専門知識は無くても大丈夫です

就職活動時、この会社にした決め手はなんでしたか?

大学時代の専攻は材料工学でした。
金属を何℃で溶かして、何を混ぜたら、どうなるか…という学問です。
今の仕事には全然関係ないですね(笑)
でも当社には学校で学んだ専門をそのまま活かしている人のほうがむしろ少ないかもしれません。理系の人のほうが多いですが、文系の人もいますよ。
学生時代は、建築・インフラ系の事業に興味をもって就職先を探していました。

大学の就職指導教授の紹介でヨシモトポールのことを知り、実際に会社を訪問して社内の方と話す機会を持つ中で、会社の雰囲気に惹かれて入社を決めました。
あとは本社が東京のど真ん中にあるというのも地味に魅力的でした。
田舎者なので(笑)
就職活動中はたくさん悩むことがあると思いますが、時には直感にまかせてみるのも良いと思いますよ。新しい企業や人との出会いによって、今までとは違う視点から、予想外の希望の就職先を見つけることができるかもしれません。

畜産・建築の知識など全く無い人でも大丈夫です。
私自身も畜産も建設も全くわからないところからスタートしましたが、親切な先輩社員に一から教えていただきながら専門知識を身につけることができました。

多くの人にとって普段の生活からは畜産に関わる機会は少ないと思いますが、我々の身近な食に関わる大切な産業です。国内はもちろん、ヨーロッパ・アメリカ・中国の世界各国の協力会社とグローバルに関わりながら、施設や設備を通じて「食の安全・安心」に貢献する責任と遣り甲斐のある仕事だと思います。

よくある質問

選考について

どのような人物を求めていますか?
建築から設備まで幅広い分野を扱う仕事です。継続してスキルアップに取り組める方を求めています。理工系の科目に興味が持てるのと同時に、自然、動物、海外などのキーワードにピンとくる方は興味を持って取り組んで頂ける仕事内容だと思います。
選考の流れを教えて下さい。
このサイトよりエントリーしていただいたあと、以下の様な流れになります。

書類選考

一次選考(適性検査・採用担当面接)

二次選考(担当役員面接)

社長・役員面接

内定

入社後の働き方について

配属・移動の希望は通りますか?
個人の特性を考慮した上で、希望に沿えるよう検討致します。
配属前の研修について教えて下さい。
ヨシモトポールグループ合同の新入社員研修を経て、OJTへ移行して頂きます。キャリアに合わせて、各種研修も定期的に行っております。
資格試験の勉強をしたいのですが。
会社として社員のスキルアップをバックアップしています。一級建築士などの資格を入社後に取得した社員も複数名おります。
また、2年間、全額会社負担で英会話教室に通える制度もあります。

募集要項

給与・福利厚生

給与 大学院卒     月給20万5000円
大学卒      月給20万円
高専・短大卒   月給17万8000円
諸手当 家賃補助(例:東京本社勤務独身者:50,000円 ※実家からの通勤が不可の方のみ)
通勤交通費(全額支給)
その他 諸手当有り
昇給 年1回(4月)
賞与 年2回(7月・12月)
休日休暇 完全週休2日制(土曜・日曜)
祝日、年末年始、夏季、慶弔休暇
有給休暇(年10~20日)

★年間休日126日(2014年実績)
保険 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金
福利厚生 財形預金
社員持株制度
団体生命保険
慶弔見舞金
人間ドック
成人病検診
保養所(宇佐美、草津)
会員制福利厚生サービス
法律相談サービス

充実の語学研修 2年間、所属事務所に近い英会話学校に通って勉強できます。
費用は全額会社負担です

参考データ

必要資格 普通自動車免許
募集学科 理系学部のみ
提出書類 履歴書(写貼)、成績証明書、健康診断書、卒業見込証明書
採用人数 若干名
採用実績校 【大学院】
◇京都大学(理学研究科 生物科学専攻)◇鳥取大学(農学部 農業工学科 工業機械専攻)
【大学】
◇青山学院大学(文学部 英米文学科)◇麻布大学(獣医学部 動物応用科学科)◇岩手大学(工学部 応用分子化学科)◇帯広畜産大学(畜産学部 畜産環境学科)◇北里大学(獣医畜産学部 畜産土木工学科)◇近畿大学(理工学部 建築学科)◇慶応義塾大学(工学部 応用化学科/経済学部 経済学科)◇静岡大学(農学部 応用生物化学科)◇東亜大学(経営学部 経営学科)◇東海大学(工学部 建設工学科)◇東京国際大学(商学部 商学科) ◇東京電機大学(工学部 電気工学科)◇東京理科大学(理学部 応用物理学科)◇鳥取大学(農学部 農業工学科)◇名古屋外国語大学(外国語学部 英米語学科)◇新潟大学(工学部 応用化学科)◇日本大学(生物資源科学部 動物資源科学科/法学部 法律学科)◇弘前大学(農学生命科学部 生物生産化学科)◇福岡大学(経済学部 経済学科/工学部 電気工学科/工学部 建築学科)◇前橋工科大学(工学部 建築学科)◇室蘭工業大学(工学部 工業化学科/工学部 材料物性工学科/工学部 応用理化学系学科)◇明治大学(経済学部) ◇山形大学(工学部 高分子化学科)
【短期大学】
◇精華女子短期大学(家政科 食物栄養専攻)◇東京成徳短期大学(文科国文専攻)◇目白学園女子短期大学(英語英文課)

エントリーは随時お受けしています。
第二新卒、中途の方もお気軽にご登録ください。

エントリーはこちら

新卒の方はこちらからもエントリーいただけます。

マイナビ2018